二宮和也: 「ありがとう」の日記

2012年06月17日

二宮和也

嵐のメンバー「ニノ」さんこと二宮和也さんは6月17日のお誕生日です。バースデー

歌は勿論、俳優としての才能の評価もとても高いかたですねー。

映画『青の炎』で映画初単独主演をしましたが、

監督の蜷川幸雄さんから「日本のリバー・フェニックス」と称されたそうです。わーい(嬉しい顔)

また、『硫黄島からの手紙』のオーディションを受けた時に、

同映画監督のクリント・イーストウッドさんが、

『青の炎』と台本を読んだ姿を撮ったビデオテープを観て、

「類まれなる才能」と評したということです。わーい(嬉しい顔)

そして、ロサンゼルス・タイムズ紙がハリウッドデビューした二宮和也さんの特集記事を掲載したそうですよ。

アメリカで高い評価を受けたハリウッドデビューは、ジャニーズ事務所所属タレント初、

アカデミー賞ノミネート・授賞作品共に出演は日本のアイドル初となるそうです。 わーい(嬉しい顔)

実年齢よりもかなり若い役柄、学生などを演じることが多く、「永遠の17歳」と呼ばれています。

ニノさんは思いを語っているそうです。

「芝居のうまい人はいくらでもいる。監督や共演者、作品全体のパワーバランスが

きれいな形を描くように、自分がアクセントになれたらいい。

そのためにもアイドルでいた方がいいし、いたいと思う」黒ハート




posted by seika at 12:50| Comment(0) | エンタテイメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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