マヤ歴「世界の終末」: 「ありがとう」の日記

2012年12月22日

マヤ歴「世界の終末」

トルコ西部にある、小さな村シリンスは、

聖母マリアが昇天した場所とされ、

ポジティブなエネルギーが満ちているらしい〜♪



ここにはトルコの富裕層が訪れるおしゃれなホテルがあり、

またワインで知られる、人口約600人のホントーに小さな村!

なのに今、観光ブームで6万人ほどが滞在しているらしい〜〜♪ 



というのも、 

マヤ暦から導き出された、2012年12月21日の

「世界の終末」を信じる人々が集まっている〜ww



さてさて、ビジネスマンのエルカン・オノグルさんは、

12月21日のために「世界の終末ワイン」を特別に製造したという。



幸いなことにまだ「世界の終末」は無いーw



そして彼は、もちろん!

訪れたニューエイジ信奉者の方たちと、

幸せを共有しているとか!?


おいしいお話ですね〜〜〜♪


posted by seika at 12:42| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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